こんにちは、フォトモの須沢です。先日、小学校の同窓会で幹事を務めました。遠方から半数以上の同級生が集まり、恩師にも来ていただけて、無事に終わったときは本当にホッとしました。
一方で、準備中に困ったのが「友人の住所や連絡先が分からない」ということ。数十年ぶりの連絡では住所や電話番号が変わっている人も多く、出欠確認と名簿づくりに想像以上の時間がかかりました。結婚式二次会を準備する新郎新婦や幹事にも、同じ悩みがあるのではないでしょうか。
そこで今回は、結婚式二次会の出欠確認におすすめの無料アプリ・Webサービス8選を比較します。結論からいうと、最近はゲストがアプリをインストールしなくても、LINEやメールでURLを送るだけで出欠を集められるWebサービスが便利です。
この記事では、無料で使える範囲、ゲストのアプリ登録、出欠リストの出力、リマインド、会費の事前決済まで、幹事目線で分かりやすくまとめました。
2026年8月確認
本記事でいう「アプリ」には、スマートフォンのブラウザで使えるWebサービスも含みます。招待状と出欠管理の基本機能が無料でも、会費の事前決済や一部オプションには手数料がかかる場合があります。
結論|二次会の出欠管理は目的に合わせて選ぼう
迷ったときは、次の基準で選ぶとスムーズです。
- Web招待状から出欠管理までまとめたい:Weddingday、楽々!WEB招待状
- デザインにもこだわりたい:ブラプラ、PIARY、Biluce
- 新郎新婦や幹事と共同管理したい:WedLink
- 質問項目を自由に作りたい:Googleフォーム
- 開催日も複数候補から決めたい:調整さん
結婚式二次会の無料出欠管理サービス8選・比較表
| サービス | タイプ | 無料で使える主な機能 | ゲストのアプリ | LINEでURL共有 | リスト出力 | リマインド | 会費の事前決済 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| Weddingday | 結婚式特化 | Web招待状、出欠管理、自由質問 | 不要 | 可能 | CSV | 対応 | 対応・手数料あり |
| 楽々!WEB招待状 | 結婚式特化 | Web招待状、出欠管理、受付名簿 | 不要 | 可能 | 対応 | 対応 | 対応・手数料あり |
| ブラプラ | 結婚式特化 | Web招待状、出欠管理、送り分け | 不要 | 可能 | 対応 | 手動で再案内 | 対応・手数料あり |
| PIARY | 結婚式特化 | Web招待状、出欠管理、名簿作成 | 不要 | 可能 | 対応 | 手動で再案内 | 対応・手数料あり |
| Biluce | 結婚式・イベント向け | Web招待状、出欠管理、リマインド | 不要 | 可能 | 対応 | 対応 | 対応・手数料あり |
| WedLink | 結婚式特化 | Web招待状、出欠管理、共同編集 | 不要 | 可能 | 対応 | Web Push | 対応・手数料あり |
| Googleフォーム | 汎用 | 自由な回答フォーム、集計 | 設定による | 可能 | Googleスプレッドシート | 手動で再案内 | 非対応 |
| 調整さん | 汎用 | 日程調整、出欠表 | 不要 | 可能 | 画面で一覧 | 手動で再案内 | 非対応 |
※無料範囲と料金は2026年8月18日時点の各公式サイトで確認しています。機能や手数料は変更されることがあるため、利用前に公式サイトで最新情報をご確認ください。
結婚式二次会の出欠管理サービスを選ぶ6つのポイント
1. 開催日は決まっているか
日時が決まっているなら、Web招待状やGoogleフォームで「出席・欠席」を集めれば十分です。候補日を比較して開催日から決めたい場合は、複数日程に丸・三角・バツで回答できる調整さんが向いています。
2. ゲストがアプリなしで回答できるか
幹事には便利でも、ゲスト全員にアプリのインストールや会員登録を求めると回答のハードルが上がります。LINEやメールでURLを送り、ブラウザですぐ回答できるサービスを選ぶと案内がスムーズです。
3. 必要な情報をまとめて集められるか
出席・欠席だけでなく、氏名、連絡先、アレルギー、同伴者、メッセージなどを一度に集められると、あとから個別に聞き直す手間が減ります。自由質問を追加できるかも確認しましょう。
4. 出欠リストを共有・出力できるか
新郎新婦と幹事が別々に名簿を持つと、更新漏れや二重管理が起きやすくなります。共同管理、CSV・Excel出力、受付名簿の作成に対応していると、会場への人数連絡や当日の受付にも使えます。
5. リマインドと会費管理が必要か
未回答者への連絡や開催前のリマインドを送れるサービスなら、確認漏れを防ぎやすくなります。会費を事前に集めたい場合は、決済方法だけでなく、システム利用料、振込手数料、入金時期も比較してください。
6. 個人情報を必要以上に集めないか
出欠管理では氏名、連絡先、住所、アレルギーなどの個人情報を扱います。必要な項目だけを集め、幹事間で共有する範囲を決め、イベント終了後にデータをどう保管・削除するかも確認しておくと安心です。
おすすめの無料出欠管理アプリ・Webサービス8選
1. Weddingday|結婚式二次会の招待状と出欠管理をまとめたい人向け

Weddingdayは、結婚式、1.5次会、二次会に対応したWeb招待状サービスです。招待状のURLをLINE、SNS、メールで送り、ゲストはスマートフォンから出欠を回答できます。
出欠データのCSVダウンロード、招待状の送り分け、自由な質問項目、Googleマップ表示など、二次会準備に必要な機能がそろっています。ゲストに聞きたい内容を追加できるので、アレルギーや交通手段も一度に確認しやすいのが特徴です。
- 無料範囲:Web招待状の作成、送付、出欠管理など
- 便利な機能:CSV、自由質問、複数招待状、リマインド、オンライン会費
- 注意点:オンライン会費は決済方法ごとに手数料がかかる
- こんな人におすすめ:二次会らしい招待状と実務的な出欠管理を両立したい人
2. 楽々!WEB招待状|幹事を含めて受付まで管理したい人向け

楽々!WEB招待状は、結婚式、1.5次会、二次会のWeb招待状と出欠管理を無料で使えるサービスです。現在はアプリ専用ではなく、Web上で招待状の作成や回答確認ができます。
ゲストの回答から出欠リストを作るだけでなく、スマートフォンを持っていないゲストを主催者が直接登録することも可能です。複数の主催メンバーで確認でき、受付名簿や経費計算にもつなげられます。
- 無料範囲:Web招待状、出欠管理、受付機能など
- 便利な機能:ゲストの直接登録、受付名簿、複数主催者、リマインド
- 注意点:Webご祝儀・会費は、招待状1つにつき一律3,500円のシステム手数料がかかる
- こんな人におすすめ:新郎新婦と二次会幹事で情報を共有したい人
3. ブラプラWEB招待状|デザインと無料機能を重視する人向け

ブラプラWEB招待状は、結婚式や二次会向けのWeb招待状を作成し、出欠管理まで無料で行えるサービスです。複数の招待状を作って内容を送り分け、回答をまとめて管理できます。
デザインの選択肢が多く、多言語回答やWeb席次表との連携にも対応しています。親族用と友人用で案内を分けたい場合や、招待状の見た目にもこだわりたい場合に使いやすいサービスです。
- 無料範囲:Web招待状、出欠管理、送り分け、Web席次表など
- 便利な機能:複数招待状の集計、多言語、ゲストリスト、オンラインご祝儀
- 注意点:オンラインご祝儀は決済金額の3.1%の手数料がかかる
- こんな人におすすめ:デザインとゲスト管理を一つのサービスで進めたい人
4. PIARY WEB招待状|ペーパーアイテムまで一緒に準備したい人向け

PIARY WEB招待状は、結婚式や二次会に対応した無料のWeb招待状です。LINE、SNS、メールで送ることができ、ゲストの出欠情報から名簿を自動作成できます。
集めたゲスト情報を席次表、席札、引き出物などの準備へ引き継げる点が特徴です。複数の招待状を作れるため、披露宴と二次会、親族と友人などで案内を分けたいときにも役立ちます。
- 無料範囲:Web招待状、出欠管理、複数招待状、名簿作成など
- 便利な機能:回答項目の追加、名簿連携、QRコード、オンライン会費
- 注意点:オンライン決済は3%のシステム利用料と660円の振込手数料がかかる
- こんな人におすすめ:招待状の後に席次表や引き出物もまとめて準備したい人
5. Biluce|動画やリマインドも使いたい人向け

Biluce(ビルーチェ)は、結婚式、二次会、同窓会などに使えるWeb招待状サービスです。基本機能は無料で、招待状の作成、出欠集計、回答項目の設定、リストのダウンロードに対応しています。
招待状に動画を載せられるほか、開催前日のリマインダーや、回答時にゲストから画像を受け取る機能もあります。案内を華やかにしつつ、出欠確認の実務もまとめたい人に向いています。
- 無料範囲:Web招待状、出欠管理、動画、リマインドなどの基本機能
- 便利な機能:回答項目、出欠リスト、動画、事前決済
- 注意点:一部オプションは有料。事前決済は決済金額の5%の手数料がかかる
- こんな人におすすめ:写真や動画を使った二次会らしい招待状を作りたい人
6. WedLink|共同編集・会費・写真共有をまとめたい人向け

WedLinkは、2026年3月に正式リリースされたWeb招待状サービスです。招待状、出欠の自動集計、パートナーとの共同管理、250MBまでの写真共有を無料で利用できます。
ゲストはアプリやアカウントを用意せず、同じURLから出欠回答や写真投稿ができます。二次会用の案内ページもあり、会費の事前集金や参加者リストの管理まで一つにまとめられます。
- 無料範囲:Web招待状、出欠管理、共同管理、250MBの写真共有
- 便利な機能:リアルタイム共同編集、Web Push、会費決済、ゲスト写真
- 注意点:新しいサービスなので、利用前に最新の仕様とサポート内容を確認する。決済手数料は3%から
- こんな人におすすめ:離れた場所にいる新郎新婦・幹事で一緒に準備したい人
7. Googleフォーム|回答項目を自由に作りたい人向け

Googleフォームは、質問を自由に作成してURLで共有できる汎用フォームです。回答はリアルタイムで集計され、Googleスプレッドシートへ保存できます。
出欠、氏名、アレルギー、同伴者、連絡先など、自分たちに必要な項目だけを作れるのが大きなメリットです。デザインはWeb招待状ほど結婚式向けではありませんが、少人数の二次会や、すでにLINEで案内文を送る予定の人には十分使えます。
- 無料範囲:個人向けフォームの作成、共有、回答集計
- 便利な機能:自由質問、条件分岐、Googleスプレッドシート連携、共同編集
- 注意点:設定によっては回答者にGoogleログインを求めてしまう。送信前にゲスト用URLをシークレットウィンドウでテストする
- こんな人におすすめ:質問項目を細かく決めたい人、表計算で名簿を管理したい人
8. 調整さん|二次会の日程から決めたい人向け

調整さんの結婚式二次会向けページでは、登録不要で出欠表を作り、URLを参加者へ送れます。パソコンとスマートフォンに対応し、複数の候補日から参加できる日を回答してもらえます。
Web招待状のようなデザインや会費決済はありませんが、日程がまだ決まっていない少人数のお披露目パーティーや、幹事メンバーの予定を先に合わせたい場面には便利です。
- 無料範囲:日程調整、出欠表の作成と共有
- 便利な機能:登録不要、複数日程、コメント、スマホ対応
- 注意点:本番のゲスト名簿、アレルギー、会費まで一元管理したい場合は機能が足りない
- こんな人におすすめ:開催候補日を比較してから日時を確定したい人
番外編|Dearはデザイン重視の有料候補
Dearは、デザイン性の高いWeb招待状、事前支払い、QRコード受付などを利用できるサービスです。ただし、無料プランで登録できるゲストは3人までで、実際の二次会に使う場合はWeb版の招待状プラン9,800円が基本です。
そのため、今回は「無料8選」には数えていません。無料にこだわらず、招待状のデザインや受付体験を重視したい人は比較候補にするとよいでしょう。
二次会の出欠確認をLINEだけで行う場合との違い
少人数で全員と普段から連絡を取っているなら、LINEだけでも出欠確認はできます。ただし、人数が増えるほど次のような問題が起こりやすくなります。
- 返信が会話に埋もれる
- 未回答者が分かりにくい
- 出席から欠席への変更を見落とす
- アレルギーや同伴者を別に確認する必要がある
- 新郎新婦と幹事で最新情報がずれる
Web招待状やフォームのURLをLINEで送り、回答はサービス側へ集める形にすると、普段の連絡手段を変えずに名簿だけを一元化できます。グループLINEに全員を入れる必要もないため、面識のないゲスト同士のプライバシーにも配慮しやすくなります。
出欠フォームで確認しておきたい項目
Googleフォームなどで自作する場合や、自由質問を追加する場合は、次の項目があると後の準備が楽になります。
- 出席・欠席・保留
- 氏名とふりがな
- 新郎側・新婦側・その他の関係
- 同伴者や子どもの人数
- 食物アレルギー、苦手な食材
- 当日連絡できる電話番号またはメールアドレス
- 交通手段、送迎の希望
- 会費の支払い方法
- 新郎新婦へのメッセージ
- 回答期限と問い合わせ先
住所は紙の案内状や後日の年賀状に必要な場合だけ集めるなど、目的のない個人情報は入力項目にしないことも大切です。
二次会の出欠確認はいつまで?おすすめスケジュール
目安は、開催2か月前に案内を送り、1か月前を回答期限にする流れです。PIARYの二次会招待状ガイドでも、3か月前にゲストを選び、2か月前に招待状を送り、1か月前に出欠を確定するスケジュールが紹介されています。
- 3か月前:招待したいゲストをリストアップ
- 2か月前:Web招待状や出欠フォームを送信
- 1か月前:回答期限。未回答者へ個別に確認
- 1〜2週間前:会場へ最終人数を連絡し、受付名簿を共有
- 前日:出席者へ日時、会場、受付時間をリマインド
会場によって人数変更の期限は異なります。先に会場の締切日を確認し、未回答者への連絡期間を見込んで回答期限を設定してください。
未回答者へ送るリマインド例文
お忙しいところ失礼します。先日お送りした結婚式二次会の出欠について、〇月〇日までに下記URLからご回答いただけると助かります。すでにご回答済みでしたら、行き違いをご容赦ください。お会いできるのを楽しみにしています。
出欠が固まったら、当日の撮影と写真演出も決めよう
回答期限を迎えて参加人数が見えてきたら、会場への人数連絡や受付名簿の作成とあわせて、当日の写真を誰が撮るか、ゲストが撮った写真をどう楽しむかも決めておきましょう。
撮影と写真演出は似ているようで役割が異なります。プロのカメラマン撮影は、大切な場面をきれいに記録するためのもの。ゲスト参加型の写真演出は、会場にいる全員で写真を楽しみ、その場を盛り上げるためのものです。目的に合わせて片方を選ぶほか、両方を組み合わせることもできます。
幹事が進行に集中するなら、撮影はカメラマンに任せる
二次会当日の幹事は、受付、会費管理、司会、ゲームや余興の進行などで忙しくなります。撮影まで兼任すると、乾杯や歓談中の自然な表情、集合写真、新郎新婦のお見送りなどを撮り逃すことがあります。
幹事や新郎新婦も二次会を楽しみながら、会場準備からゲストの退席まで写真に残したい場合は、フォトモの結婚式二次会・1.5次会の出張撮影をご確認ください。撮影内容や料金、対応エリアを案内しています。
ゲストの写真で会場を盛り上げるなら「猫の風船」
ゲストがスマートフォンで撮った写真を、撮影したその場で会場スクリーンへ表示したい場合は、リアルタイム写真共有サービス「猫の風船」を活用できます。専用アプリをインストールせずに参加できるため、受付や歓談中から写真を集めやすく、ゲスト同士の会話のきっかけにもなります。
プロの撮影が「あとで見返すための記録」なら、猫の風船は「当日の会場で一緒に楽しむ演出」です。フォトコンテストや歓談中のスクリーン演出を取り入れたい方は、ゲスト参加型のリアルタイム写真共有「猫の風船」をご覧ください。
結婚式二次会の出欠管理でよくある質問
ゲストはアプリをインストールする必要がありますか?
今回紹介した結婚式向けWebサービスの多くは、ゲストがURLをブラウザで開いて回答できます。幹事側のアカウント登録が必要でも、ゲスト側のアプリや会員登録は不要な場合がほとんどです。送信前にゲスト用URLを自分のスマートフォンで確認しましょう。
本当に無料で使えますか?
招待状の作成と出欠管理は無料でも、会費の事前決済、プレミアムデザイン、追加ストレージなどは有料の場合があります。「無料」という表示だけで決めず、利用したい機能の料金と振込手数料まで確認してください。
LINEだけで出欠確認しても問題ありませんか?
少人数なら可能です。ただし、返信の見落としや名簿の更新漏れを防ぐには、LINEでURLを送り、回答はWeb招待状やフォームへ集める方法がおすすめです。
出欠の回答期限はいつにすればよいですか?
一般的な目安は二次会の約1か月前です。会場へ最終人数を伝える期限と、未回答者へ確認する日数から逆算してください。
Googleフォームで回答者にログインを求めない設定にできますか?
できます。ただし、「確認済みメールアドレスを収集」「回答を1回に制限」「ファイルのアップロード」などの設定によってはログインが必要になることがあります。公開前に、Googleへログインしていないシークレットウィンドウで回答テストをしてください。
未回答のゲストへ一斉に催促してもよいですか?
一斉送信よりも個別連絡の方が、返信状況の行き違いやプライバシー面で安心です。「すでに回答済みなら行き違いをご容赦ください」と添え、責める印象にならない文面にしましょう。
まとめ|無料範囲とゲストの使いやすさを比べよう
結婚式二次会の出欠管理アプリ・Webサービスを選ぶときは、機能の多さだけでなく、ゲストが迷わず回答できるか、幹事が最新の名簿を共有できるかを確認することが大切です。
- 招待状と出欠管理をまとめるなら、Weddingdayや楽々!WEB招待状
- デザイン重視なら、ブラプラ、PIARY、Biluce
- 共同編集や写真共有まで行うなら、WedLink
- 自由な質問と表計算なら、Googleフォーム
- 日程調整から始めるなら、調整さん
まずは候補サービスでテスト用の招待状やフォームを作り、ゲスト側の画面を自分で確認してから送信しましょう。出欠確認を早めに整えるほど、会場、進行、撮影、演出など、二次会の中身に時間を使えるようになります。
出席人数が固まったあとは、当日の役割分担とあわせて写真の残し方も決めておくと安心です。大切な場面をプロに記録してもらいたい方は結婚式二次会・1.5次会の出張撮影を、ゲストのスマートフォン写真を使って会場を盛り上げたい方はリアルタイム写真共有サービス「猫の風船」をご確認ください。
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